エンつぼライター
ワタル
実は、この作品はネット配信されていて『無料で動画視聴』が可能なんですよ♪ わざわざレンタルビデオ店に足を運ばずに済むのは非常に便利です^^
エンつぼライター
チハル
※注意※ネット上には多数の「無料動画」がアップロードされていますが、それらの多くは「違法アップロード」だったりします….それらを視聴することも、法的に罰せられてしまいますので、絶対に視聴しないようにしましょうね!
エンつぼライター
ナギサ
「無料視聴」ならキチンとした「動画配信サービス」を利用しましょう♪ 人気タイトルを多数取り扱うFODプレミアムなら、”31日間無料”になるので、たっぷりじっくり楽しむことができちゃいます^^(ここだけの話、無料期間中の解約も問題ないので、「ちょっとお試し」もOKですよ☆)

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こちらの記事で一連の流れを解説していますので、チェックしてみて下さいね!

 

  動画だけじゃない!FODプレミアムの耳寄り情報!

多数の人気動画コンテンツが見放題になるFODプレミアムですが、

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毎月8のつく日(8日、18日、28日)に、FODプレミアムコース会員全員に、有料コンテンツに使用可能なポイント400pt分(毎月合計1,200pt)が自動的に付与されるので、コンビニなどの店頭や、別の電子書籍サービスで購入していた作品をFODプレミアムで視聴・購読出来ちゃうかも^^

私の場合は、普段購入している「ワンピース」「進撃の巨人」「キングダム」も有料コンテンツとして取り扱われていたので、別サービス(Kindle 笑)で購入していた分がまるまる節約できちゃってます。出費は変わらないのに、私生活で使えるサービスが格段に広がるなんて、本当に不思議な気分ですw

(ポイントは付与されたときから6ヶ月間有効なので、数カ月に一度しか発売されない単行本分は余裕でまかなえちゃいます♪)

コミックのラインナップは随時変わっていきますので、是非タイトル検索してみてくださいね♪

エンつぼライター チハル
当記事公開時点での情報です。キャンペーンがや取り扱い作品が予告なく変更になる場合もございますので、最新の情報は公式サイトにてご確認ください♪

 

デイリーモーション(dailymotion)やパンドラ(pandora)など海外の無料視聴サイトで閲覧したい!

危険だと言われても、デイリーモーションやパンドラといった「海外の無料動画サイトで視聴したい」という場合も中にはあるかもしれません….どうしてもというのであれば、私たちもあなたを止める義務はありません。あなた自身の責任でご利用下さい。(※当サイトでは、違法アップロードされた動画の視聴は一切推奨しておりません)

 

しかし、31日間無料で使用できて(しかも合わなければその期間中の解約もOKだというのに)、雑誌や有料コンテンツ(ポイントが付与される)もたくさん楽しめるというのに、あえて危ない橋を渡ろうとする考えは、私個人的にまったく理解できません^^;(とある動画サイトでは「ウィルス感染してPC壊れた」、なんて話もありますしね。)

例えるなら、「ここに並んでいる料理、全て食べ放題ですよ〜!1ヶ月間いつでも好きなときに食べに来て下さい〜」と飲食店のオーナーに正式に言われているのに、それを無視して「どこぞの家の食卓に忍び込み、バレないように夜な夜なつまみ食いしまくる」みたいなことやってるわけです。海外の無料視聴サイトを使うということは、まさにこれと同じことなんですね。普通に考えたらヤバイですよね。

あまりこんなことは書きたくないですが、製作者の方々にとっては深刻な問題ですので、あえてきついことを書かせてもらいました。動画作品を楽しむのであれば、ちゃんとしたサイトに、ちゃんとした対価を支払って利用するようにしましょうね。

とは言っても、FODプレミアムであれば、31日間は無料で使えるわけですが…。

  作品概要

世界中に産業革命の波が押し寄せ、近世から近代に移り変わろうとした頃、突如として不死の怪物が現れた。鋼鉄の皮膜で覆われた心臓を撃ち抜かれない限り滅びず、それに噛まれた者も一度死んだ後に蘇り人を襲うという。後にカバネと呼ばれる事になるそれらは爆発的に増殖し、全世界を覆い尽くしていった。極東の島国である日ノ本(ひのもと)の人々は、カバネの脅威に対抗すべく各地に「駅(えき)」と呼ばれる砦を築き、その中に閉じ籠もることでなんとか生き延びていた。駅を行き来ができるのは装甲蒸気機関車(通称、駿城(はやじろ))のみであり、互いの駅はそれぞれの生産物を融通しあうことでなんとか生活を保っていた。製鉄と蒸気機関の生産をなりわいとする顕金駅(あらがねえき)に暮らす蒸気鍛冶の少年、生駒(いこま)。彼はカバネを倒すために独自の武器「ツラヌキ筒(づつ)」を開発しながら、いつか自分の力を発揮できる日が来るのを待ち望んでいた。
そんなある日、前線をくぐり抜けて駿城(はやじろ)の一つ甲鉄城(こうてつじょう)が顕金駅(あらがねえき)にやってくる。車両の清掃整備に駆りだされた生駒(いこま)は、義務であるカバネ検閲を免除される不思議な少女を目撃する。その夜、生駒(いこま)が無名(むめい)と名乗る昼間の少女と再会するなか、顕金駅(あらがねえき)に駿城(はやじろ)が暴走しながら突入してきた。乗務員は全滅し、全てカバネに変わっていたのだ!顕金駅(あらがねえき)に溢れ出るカバネたち。パニックに襲われる人々の波に逆らうようにして、生駒(いこま)は走る。今度こそ逃げない、俺は、俺のツラヌキ筒(づつ)でカバネを倒す!
―――こうして、本当に輝く男になるための生駒(いこま)の戦いが始まるのだった。

  「甲鉄城のカバネリ」について

エンつぼライター ワタル
作品について、筆者目線で簡単にご紹介しますね!

噛んだ人間をウイルス感染させ、

同族に変える怪物・カバネに

覆い尽くされた世界のお話です。

 

カバネという名のゾンビのような存在ですね。

でも、カバネは心臓を貫かれたり、

頭がなくなっても死ぬので、

またゾンビとはちょっと違った感じです。

 

世界観は日本の戦国時代と明治時代と

近未来っぽい感じを、

ごちゃ混ぜにした感じです。

 

主人公生駒が暮らしている場所は、

駅と呼ばれる町を強固で

高い壁が囲んでいます。

駿城という装甲蒸気機関車で

往来するという形で、

カバネから隔離される場所つくることで、

守られていました。

 

昔生駒の妹がカバネに殺されてから、

カバネを倒せる武器を

完成させようとしていた矢先、

生駒が住んでいた駅に

カバネが乗っていた

装甲蒸気機関車が追突し、

カバネに駅を襲われてしまいます。

 

ここから急展開、

大概主人公は殺されたりしませんが、

いきなりカバネに噛まれてしまいます。

 

せっかく武器が完成して、

カバネを殺せたというのに、

このままカバネに変わってしまうか

と思いきや、機転を利かせて

カバネにならずに踏みとどまるという

ファインプレー。

 

と思いきや急展開に急展開で、

初めからスピード感がある

内容になっています。

 

カバネでも人でもないカバネリという存在を

知ることになります。

ここでやっと題名の意味がわかりました。

 

窮地に陥りながらも

カバネリである生駒たちを

受け入れていく人間たち。

カバネに支配されていく駅は

どうなってしまうのか、

カバネは全滅させられるのか

カバネリになったしまった生駒は

これからどうなっていくのか。

 

いく先々で困難が待ち構え、

なんどもピンチになったり、

仲間同士でも勘違いからの

いざこざがあったり。

初めからドキドキヒヤヒヤしながら

観ることができました。

 

個人的には、甲鉄城の整備士の

鈴木が素敵です。

片言で話す外国かぶれなのか、

日本語が上手な外国人なのか不明で、

怪しげですが、できる奴です。

 

他にも魅力的なキャラクターばかりで、

観ていて面白いです。

映像もとても綺麗で、

ストーリーも気が休まらない

ドキドキな展開が、

観ていて飽きませんでした。

 

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  原作

アニメ開発部

  キャスト

生駒(CV:畠中祐)/無名(CV:千本木彩花)/菖蒲(CV:内田真礼)/来栖(CV:増田俊樹)/逞生(CV:梶 裕貴)/鰍(CV:沖 佳苗)/侑那(CV:伊瀬茉莉也)/巣刈(CV:逢坂良太)/吉備土(CV:佐藤健輔)/美馬(CV:宮野真守)

  スタッフ

■監督:荒木哲郎■シリーズ構成/脚本:大河内一楼■キャラクター原案:美樹本晴彦■アニメーションキャラクターデザイン/総作画監督:江原康之■音楽:澤野弘之■助監督:田中洋之■設定統括:笠岡淳平■コンセプトアート/デザイン:森山洋■デザインワークス:形部一平■コンセプトボード:吉田史朗■プロップデザイン:常木志伸■美術デザイン:谷内優穂/曽野由大/青木薫■総作画監督:丸藤広貴/浅野恭司■アクションアニメーター:川野達朗/世良悠子■チーフメイクアップアニメーター:松本幸子■美術監督:吉原俊一郎■色彩設計:橋本賢■CGディレクター:薮田修平■撮影監督:山田和弘■音響監督:三間雅文■音響効果(サウンドボックス):倉橋静男■編集:肥田文■アニメーション制作:WIT STUDIO■制作:カバネリ製作委員会

  放送・公開時期

2016年4月7日〜6月30日

  視聴者の声

エンつぼライター ナギサ
実際に視聴した方々の声を集めてみました♪

 

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