【配信情報】人気動画配信サービスより上位6社を厳選!

U-NEXT FOD Hulu dTV ビデオマーケット TSUTAYA TV
 配信状況  ◯ × ×
 無料お試し期間 31日間 1ヶ月 2週間 31日間 初月 31日間
入会後付与pt 600pt 100pt 540pt 1,080pt
月額料金 1,980円 888円 933円 500円 980円 933円
公式サイト U-NEXT FOD Hulu dTV ビデオマーケット TSUTAYA TV

(◯:視聴可能/△:ポイント使用で視聴可能/×:視聴不可)

「僕だけがいない街」は2018年月現在、「U-NEXT」「FOD」で視聴可能です!月額会員が見放題となるのはこれらのみですので、無料キャンペーン期間を利用してお得に作品を楽しんじゃいましょう♪個別にサービスの特徴やメリット・デメリットをご紹介していきますので、あなたにあったサービスをチェックしてみてくださいね^^

 

「僕だけがいない街」以外にも色々な作品も楽しむならU-NEXT

U-NEXTの魅力は、なんと言っても取り扱い作品の多さ。見放題作品は80,000本以上もあり、ポイント制の有料コンテンツを入れると120,000本以上もの作品が視聴出来ちゃいます!

有料コンテンツだって、月額会員になれば毎月1,200ポイントが自動的に付与されるので、公開から間もない映画などもたっぷり楽しめちゃいます。初月無料のキャンペーン中でも600ポイントが付与されるので、初月からU-NEXTの有料コンテンツを試すことが可能です。

もし使い勝手が悪かったり、画質が悪かったりで、あなたの希望に合わなければ、無料期間内の解約もカンタンにできちゃいますので、気軽にお試しも全然アリですよ〜☆(2013年から使い続けている筆者的には、コンテンツが充実しすぎていて、スマホ並に手放すことが考えられないサービスです。言わずもがな、おすすめb)

U-NEXTの特徴とメリット

・見放題作品数80,000本以上、有料コンテンツも40,000本以上

・初回31日間の無料キャンペーン中にも600ポイント付与!(キャンペーン後は毎月1,200ポイント)

・動画作品の他、有名雑誌70誌以上が読み放題(雑誌ユーザーはこれだけで元が取れそう)

・コミックなどの電子書籍は、付与ポイントで購入可能!(漫画ユーザーは超節約出来る)

・3つまでアカウントを無料追加出来るので、家族と共有しても視聴履歴などがバレない

U-NEXTのデメリット

・月額料金が1,980円(税抜)と他に比べると少し高い

 

「僕だけがいない街」以外に懐かしのドラマやアニメ、雑誌も楽しむならFOD

FODプレミアムでは、ドラマ・バラエティ・アニメ・映画など人気の動画が多数配信されています。最近はほとんどテレビを見なくなってしまいましたが、小さな頃はフジテレビっ子だったので、アニメやドラマで大好きな作品が沢山あります^^ 「月九」からの、「スマスマ」からの、「あいのり」は週に一度の最高に楽しみな時間でしたw(スマスマは視聴出来ませんが、あいのりはガッツリ楽しめます♪)

これだけ沢山の動画コンテンツを楽しめて、月額888円(税別)という価格設定は破格ですよ。しかも追加料金なしで、人気雑誌70誌以上も読み放題なんです。雑誌によっては、FODの月額料金が1冊の金額と同じくらいのものもありますので、雑誌購入者からしたら得しかないサービスと言えますね。実際、筆者も頻繁にファッション誌やスポーツ誌を買っていたので、FODで相当節約出来るようになりました^^

使い勝手が試せるように、1ヶ月間の無料キャンペーンがありますので是非ご活用ください。見放題動画や雑誌を堪能して、無料期間中に退会しても問題アリませんのでお気軽にどうぞ☆

FODプレミアムの特徴とメリット

・見放題&有料の配信コンテンツ40,000本以上!往年の名作ドラマ・映画や、海外作品も楽しめる!

・動画作品の他、有名雑誌70誌以上が読み放題(雑誌ユーザーはこれだけで元が取れます)

・会員限定で毎月”8のつく日”に400ポイント付与!(月額料金以上のポイント付与はFODだけ)

・コミックなどの電子書籍は、付与ポイントで購入可能!(漫画ユーザーは超節約出来る)

FODプレミアムのデメリット

・フジテレビ運営なので作品の偏り感が否めない(逆に言えば、FODでしか観られない作品も多い)

 

  作品概要

自分だけ時が巻き戻る現象“再上映(リバイバル)”に悩まされる青年・藤沼悟が、自らの過去と対峙し、もがく姿を描く“時間逆行”サスペンスとして各界から熱い注目を浴びる『僕だけがいない街』がついにアニメ化!

  「僕だけがいない街」について

エンつぼライター ワタル
作品について、筆者目線で簡単にご紹介しますね!

原作は漫画大賞にも選出されており、

2016年には藤原竜也さん主演で

映画も放映された人気漫画です。

 

藤原竜也さんもインタビューで

「こういう面白い漫画を知らないのは損だ」

と語っていました。

アニメ、漫画、映画とそれぞれで

異なる結末を迎えますが、

私が作品の雰囲気を感じるという意味では

アニメが良かったですね。

 

今作はとにかく物語の続きが気になって

仕方なかったのを覚えています。

物語は決して自分にプラスに

なるようにはならないが

過去に戻る能力をもった男が主人公。

 

物語はいわゆるタイムリープものになるので、

真新しさはあまり感じないかもしれません。

しかし、現在と過去が

連動するという要素に加え、

ここまで計算された作品というのも

珍しいと思いました。

 

緻密に伏線何重にも張られていて

とても精巧なつくりになっており、

作品としての完成度がとても高いです。

 

そしてその伏線を回収した時の

爆発的な物語の盛り上がりようは

芸術的でした。

漫画原作ですが、

もはや小説といっても

遜色のない完成度です。

 

ジャンルとしては

SF×ミステリーになります。

犯人を推測する過程は

勿論ミステリーとしての醍醐味を味わえます。

そして過去に遡ることができるので、

どうすれば事件を未然に防ぐことができるか

というSF的要素も見どころになります。

 

犯人も頭のキレる知能犯で、

主人公は何度となく策略に陥れられ、

事件を防ぐことに失敗しまう。

 

今の大人の時間と過去の子供の時間を

行き来して、少しずつですが

犯人への糸口を探っていくさまは

ハラハラしますね。

 

見始めたらどんどん作品に

引き込まれていくので、

私も再度視聴した時は

ついつい先が気になってしまい

予定が滅茶苦茶なんてことも

ありました(笑)

 

一つの失敗を取ってみても

計算の範疇で物語の展開一つ一つに

関係しており、思わず感嘆の声が漏れます。

 

ミステリーやSF好きには勿論オススメです。

今作は見やすい部類のアニメなので、

普段アニメを見ない方にも

是非見てもらいたい作品です。

 

また漫画は読んだ、映画は観たという方にも

また異なる結末を見てもらいたい作品です。

 

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  原作

三部けい (「ヤングエース」連載)

  キャスト

藤沼悟(CV:土屋太鳳/満島真之介)/雛月加代(CV:悠木碧)/片桐愛梨(CV:赤﨑千夏)/ケンヤ(CV:大地葉)/ヒロミ(CV:鬼頭明里)/オサム(CV:七瀬彩夏)/カズ(CV:菊池幸利)/白鳥潤(CV:水島大宙)/藤沼佐知子(CV:高山みなみ)/八代学(CV:宮本充)

  スタッフ

■監督:伊藤智彦■シリーズ構成:岸本卓■キャラクターデザイン:佐々木啓悟■色彩設計:佐々木梓■美術監督:佐藤勝■美術設定:長谷川弘行■撮影監督:青嶋俊明■CG監督:那須信司■編集:西山茂■音楽:梶浦由記■音響監督:岩浪美和■アニメーション制作:A-1 Pictures

  放送・公開時期

2016年1月~2016年3月

  視聴者の声

エンつぼライター ナギサ
実際に視聴した方々の声を集めてみました♪